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臨津江遊園地

臨津江遊園地

自然・地質観光

臨津江遊園地

住所

京畿道 漣川郡 郡南面一帯

電話番号

漣川郡庁観光課 +82-31-839-2061、2147

臨津江は韓国で7番目に大きい川である。北朝鮮の咸鏡南道徳源郡に位置する頭流山から南西方向に254kmを流れ、京畿道坡州市炭県面で漢江と合流する。漣川郡に入る場所は北朝鮮の地域である中面余尺里で、中面横山里と旺澄面江内里から太極模様を描きながら、うねるように美しく流れている。郡南面楠渓里の都監浦に至ると、漢灘江と合流する。


臨津江の名称は坡州郡坡平面栗谷里の「臨津渡し場」から起源しており、京畿道の坡州市、東豆川市、楊州市、漣川郡、抱川市と江原道の鉄原郡にかけて流れているため、部分ごとに異なる名前で呼ばれることもある。臨津江の内側は垂直絶壁で形成されているため、澄波渡し場、高浪浦渡し場、臨津渡し場などいくつかの渡し場を除いて渡ることは難しい。


臨津江は南北にまたがって流れているために、分断の悲しみを表現する際によく用いられる。川の周辺にある多くの文化遺跡に関心が集まっており、澄んだ水と美しい景色を見に訪れる観光客が年々増加している。特に臨津江はソウルから近く、釣り人たちがよく訪れるが、7~8月には水遊びを楽しむ人々が多いためルアー釣りをするのは難しい。しかし、梅雨が明けて水深が安定すれば、ルアー釣りだけではなく流し釣り、竿釣り、サザエ獲りなども楽しめる。