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台風展望台

台風展望台

安保観光・体験

台風展望台

住所

京畿道 漣川郡 中面 横山里

電話番号

漣川郡庁観光課 +82-31-839-2063

注意事項

  • 立入りに関して:民間人出入統制の哨所に入る際は身分証の提示が必要(25人以上来訪する場合は7日前に申請書を提出)
  • 利用時間:09:00-16:00 (毎週火曜日は定休日)
    caution軍部隊の事情により、予告なく統制が行われる場合があります。

天下無敵の台風部隊によって1991年12月3日に建てられたもので、ソウルから約65km、平壌から約140km離れた中面にあるピキ山の最高峰、スリ峰に位置する。当初は、軍事境界線を基点として2km地点に南・北方限界線が設定されたが、1968年に北朝鮮が休戦ライン近くに鉄柵を設置したため、韓国側も1978年に部分的に鉄柵を設置した。視界が良い日は、望遠鏡なしでも畑仕事をしている北朝鮮の住民の姿を見ることができる。


台風展望台は休戦ラインまで800m、北朝鮮の哨所までは1,600mの距離にあり、155マイルの休戦ライン上で北朝鮮と最も近い展望台として有名だ。台風展望台には韓国軍の将兵たちが宗教の集会を行うことができる教会・聖堂・聖母像・法堂・鐘楼などがあり、故郷の北朝鮮から避難してきた人々の望郷碑と韓国戦争の戦跡碑、6.25(韓国戦争)参戦少年戦車兵記念碑が立てられている。展示館にはここから2km離れた臨津江の必勝橋で収拾した北朝鮮の生活必需品や日用品、そして休戦後に数十回にわたって侵入した武装スパイたちが利用した侵入装備の一部が展示されている。